コラム

HRカンファレンス2019秋「AI活用で変わるこれからの人材組織開発 ~感情への科学的アプローチで解った幸福度と生産性向上の関係~」 | ダイジェストレポート

人間の幸福度は科学的に測ることができます。体の資本は身に付けらるスキルであり、周囲を幸せにしていくことが組織の業績に直結する。だから組織は変わらなければならない。ここでは日立製作所フェロー矢野様、ソフトバンク源田様による「AI活用で変わるこれからの人材組織開発」をご紹介します。

記事を見る

個人と会社の未来を築くイノベーティブな「働き方改革」の進め方~制度・ルール先行の“外圧”施策から、個発信の“内発”型組織開発へ~

働き方改革関連法により、多くの会社で業務の効率化や残業削減などが行われています。しかし、「働き方改革」の本当の課題はビジネスモデルを変革するイノベーションを起こすことです。そのために、組織はどのように変わっていくべきなのか。内発型の働き方改革に向けた取り組みをご紹介します。

記事を見る

人と組織を育むアドラー式1on1の極意 「勇気づけ」が生み出す部下の心理的安全とコミットメント

最近の人事施策として「1on1」が注目を浴びています。しかし、「1on1に興味はあるが導入するメリットがわからない」「1on1と評価面談の違いがわからない」という声をよく耳にします。ここでは、1on1の先駆者である小倉広講師による1on1で期待される効果や、本来の目的である部下の気づきを促す1on1の極意を解説します。

記事を見る

アドラー流1on1ミーティングで社内を活性化~「勇気づけ」をキーワードに取り組むJT九州支社の事例~|ヒューマンキャピタル2019 セミナーレポート

JT九州支社で組織を活性化し、新たなムーブメントを自ら生み出すため研修施策のベースにあるのは、アドラー心理学に基づいた1on1ミーティングの考えです。「勇気づけ」と「傾聴」のスキルを用いて部下の全人格的成長を図る小倉講師のアドラー心理学に基づいた1on1導入までの過程と効果を語って戴きました。

記事を見る

男性学の視点から「なぜ働くのか」を考える~食品企業共同企画の挑戦~|ヒューマンキャピタル2019レポート

企業が「働き方改革」や「ダイバーシティ推進」に取り組んでいますが、男性の多くは「無関心」。もしくは関心があっても、「やってあげている」という上から目線。ここでは、大正大学の田中准教授による『男性学』を切り口にした、食品企業6社のダイバーシティ促進の取り組みをご紹介します。

記事を見る

人と組織のお悩み、
リ・カレントが解決します

まずはお気軽にお問い合わせください

サービスパンフレットはこちら

人気記事ランキング