当社の研修/ワークショップは、『アクティブラーニング』という手法で設計しています。これは、受講者が多くの気付きを得て成長するために、もっとも適した考え方です。個と組織が変わるために、誰が何をどう学び実践するか?当社は、貴社と二人三脚でこのデザインを行います。
組織のリーダーが変われば、組織は変わります。当社の管理職育成は、教科書を読めばわかるようなマネジメント学習は行いません。人的資本経営時代の今だからこそ求められるマネジメント力を基礎から鍛えあげます。
サクセッションプランは、きわめて重要な経営課題です。当社の次世代育成は、良質な修羅場経験によって骨太なリーダーを育てます。さまざまな課題を通して自己と組織の変革にチャレンジし、実践によって経営人材としての能力を開花します。
現場の最前線にいる中堅社員の活躍は、組織を大きく動かします。当社の中堅育成は、周囲を巻き込み組織成果をあげるリーダーシップを強化します。プレイヤーとしての成果創出のみならず、視座・視野・視点を高め、あらゆる人を動かす力を高めます。
3年目以降の若手社員にこそ、フォロワーシップが重要です。主体的な業務遂行だけでなく、組織への貢献、先輩上司への提言提案を通して、自ら仕事を意味づけ、自律的に成長できる力を養います。
入社1年目でセルフリーダーシップを発揮できるかが、成長力の鍵です。ビジネス基礎力は知識・スキルだけではありません。目的意識・相手目線・自主自律によって自ら学び、自ら気づける新入社員を育てます。
エンゲージメント向上の要は、共感です。会社・上司・職場・職務に対する共感度と事実度を測ることで、個人と組織それぞれの本質的なエンゲージメント課題を明らかにし、つづくワークショップで課題解決策を具体化します。
ダイバーシティは経営戦略であり、競争力の源泉です。個の違いを力に変えて組織成果につなげることが、企業の持続的成長には欠かせません。当社は、その第一歩である女性活躍の施策を豊富に取りそろえています。
自律的なキャリアデザインには、選択肢と機会が必要です。適切なタイミングで経験資産を棚卸し、ビジョンを形成し、現状とのギャップを見つめることで、自己実現と組織活躍の両立を図ります。
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